プログラミング

デイトラShopifyコースがShopifyの学習に一番よかった【実案件の流れが学べる】

デイトラshopifyコースがおすすめ

こんにちは、フリーランスのエンジニアとして2年ほど活動しているしょーごです。

みなさん、Shopifyの学習方法について以下のような悩みをお持ちでは無いでしょうか?

ようこちゃん
ようこちゃん
Shopifyが伸びてるのは分かるけど、どうやって勉強すればいいかわからない…
ゆうすけくん
ゆうすけくん
技術面だけじゃなく、案件の進め方とか、配送や権限引き渡しとか、そのあたりの情報が体系的にまとまった教材が欲しいなぁ
ありさちゃん
ありさちゃん
デイトラがShopifyコースを出したらしいけど、詳しい内容を知りたいぞ
まさひろくん
まさひろくん
ECは売れなきゃ意味ないでしょ、マーケ面が知りたいよ!

しょーご
しょーご
これらの悩みをすべて解決してくれるのです、そう、デイトラShopifyコースならね!

筆者はShopify Bootcampを卒業しておりますが、経験が浅いため、初学者の視点から書いていきます。
https://shogo-log.myshopify.com/

Shopify Bootcamp

デイトラって何?

デイトラ

私は以前デイトラの「web制作コース」と「デイトラRailsコース」の解説記事を書いているのですが、そういった「個人で稼げるようになるwebスキル」をオンラインで学ぶことができるスクールになります。

国内にShopifyコースがほとんど存在しない中、今回は満を持してデイトラからShopifyコースがリリースされたわけです。

デイトラShopifyコースの特徴

デイトラShopifyコース内容

実案件に沿った内容

ShopifyはECサイト制作になるので、web制作とは違った営業トークや進め方が求められます。

特にお客さんに動いてもらう量が多いです

デイトラShopifyコースはとにかく「実務を意識した作り」になっているため、お客さんがいじるパートも自分でいじることで、理解を深めていきます。

web初心者にも優しい

また、web制作やプログラミングと違って、Shopify案件ではコードをいじるよりも既存テーマやアプリの組み合わせでいかに顧客の売上を上げることに工数を割くかが肝なので、

コードを書き続けるような講座ではありません。むしろコードを書くパートはほぼありません。

その分、Shopifyアプリなどを使った実務で役立つカスタマイズ法に比重が置かれています。

WordPressなどと違って「1から自作テーマを作る」という流れは、巨額の予算を持つ大企業以外ではShopify案件にはあまりなく、大半の中小企業案件はテーマやアプリの組み合わせ+少しのCSSとなります。

またLiquidというRubyベースの言語をいじらないとなので、コーディングするのはハードルが高いですね。

Shopify Japan公認スクール

https://www.shopify.jp/tokyofreelance-daily-trial

なんとShopify JapanでデイトラShopifyコースの特設LPもあるほど、公式にも注目されています。国内のスクールさきがけということもあるでしょう。

Shopifyで実際に作るサイト

デイトラ

スイーツ店のオンラインストア」という設定でストア構築を進めていきます。

料金とカリキュラム

デイトラShopifyコース内容

通常価格49,800円で提供しています(早割期間は39,800円)

また、カリキュラムは10日分、30時間分となっております。

ECでの商品販売の基礎から、サイト構築とその後のマーケティングまで実案件で必要な分野を広くカバーしています。

カリキュラムは今後増設されるかもしれないとのことです。

メンターにチャットで質問できる

デイトラではどのコースでもメンターに「slackによる質問」が可能です。

Shopifyコースでは「メンターはみんなShopify実務経験あり」なので、充実した環境で学習可能です。

メンター紹介は今後追加されるかもです

しょーご
しょーご
ではここから、実際のカリキュラムを見ていくよ!

営業トーク・構築の準備編

DAY0 【中小企業向け】Shopifyのメリットと勧め方

しょっぱなにして最重要なパート

デイトラShopifyコース内容
DAY0で学べること
  1. 必ず伝えるべきShopifyの魅力7点
  2. お客さんによって伝えた方がいいポイント3点
  3. Shopify以外を勧めた方がいい方の特徴2点

このパートでは、お客さんにShopifyを進める際の営業トークで使えるようなポイントを学んでいきます。

特によく比較される「BASEとの違い」が徹底解説されており、

店舗オーナーさん

無料のBASEで良くない?

という質問に、数字を根拠に論理的にShopifyの有用性が説明できるようになります。

Shopifyはいいらしいが、具体的に何が素晴らしいかは具体的に説明できない」という方が大半かと思いますので、ここで知識武装しておくことは重要になります。

DAY1 売れるストアにするための準備

デイトラShopifyコース内容

ストアは作っただけでは太平洋に浮かぶ無人島と同じ、誰にも知られていない状態です。

このパートでは、売れるストアにするために構築者が知っておくべき基礎知識と、それをどのタイミングで、どのようにお客さんに伝えれば良いのかを解説しています

DAY1で学べること
  1. ストア運営に必要な心構え
  2. ストアの売上をあげるポイント3点 
  3. 【重要】〇〇を確保しよう
  4. ストア公開前から〇〇を育てよう
  5. 成功店のいいところをマネよう
  6. オンラインこそ〇〇が大事
  7. ストア構築者に必要な心構え

*一部重要な部分は○○で隠しました(教材では見れます)

これらの超重要なエッセンスを34分もの動画で解説してくれます、すごい講義感w

デイトラShopifyコース内容

Shopifyコース特典資料

デイトラShopifyコース内容
  1. ヒアリング項目リスト
  2. ご準備いただきたいものリスト
  3. ストア開発のためのタスク管理表

実際に教材開発者のしょーへーさん(@showheyohtaki)が実案件で使っている資料が共有されているのですが、

お客さんとの綿密なやり取りが必要なShopify案件においてとても重宝しそうだと思いました。

web制作と違い、Shopify案件では結構お客さんにやってもらうことも多いみたいですので😅

ヒアリングに置いても、web制作では聞かない「EC特有のヒアリングポイント」もあったりして、webを本業にしている人でも大いに参考になるはずです。

ストア構築編

DAY2 Shopifyストア構築① パートナー登録〜テーマ設定

実案件と同じ流れで、『パティシエ・デ・トーキョーフリーランス』という架空のスイーツ店のオンラインストアを作っていきましょう!

実案件と同じ流れで、『パティシエ・デ・トーキョーフリーランス』という架空のスイーツ店のオンラインストアを作っていきます。

このパートはボリュームがえげつないほど大量にありました笑

DAY2で学べること
  1. パートナーアカウントの作成
  2. スタッフアカウントへの招待
  3. スタッフアカウントへの招待(お客さんサイド)
  4. 商品の登録
  5. コレクションの登録
  6. ブログの執筆
  7. デザインの確認・テーマの読み込み
  8. レイアウトの作成
  9. テキストと画像の追加
  10. テーマカラーSNSファビコン
  11. ティザーサイトの作成
  12. オンライン販売に必要な資格について

特典:Shopify公式によるデイトラ生専用パートナーアカウントリンク

ストア構築者になるためにはまず「Shopifyパートナー登録」をしなければならないのですが、デイトラ生は専用のリンクよりパートナー申請をすると以下のようなメリットを受けられるようです。

その後Shopify Expertに昇格するなど、活躍しているデイトラ卒業生には、インタビュー依頼やShopifyコミュニティ内での登壇のお誘いなどが届くとのことです!

さっそくテンションあがりますが、私はすでにパートナーだったので、見送りました😂

スタッフアカウントの扱い

実務に置いて、お客さんをスタッフアカウントへ招待するタイミングがポイントなのですが、そこの解説と、実際に自分で架空のメールアドレスを用意することで、オーナー側の操作もここで体験することができます。

しょーご
しょーご
オーナー側の操作も知っておくことで、お客さんを先導しやすくなるわけですね

無料テーマで制作

Shopifyの無料テーマを使用して制作していきます。中小企業のサイトであれば無料テーマで事足りることも多いので、一番ベーシックな方法で学んでいきます。

デイトラShopifyコース内容
WordPressライクで「セクション」と呼ばれる部分からサイト表示をカスタマイズできます

ティザーサイト機能がすごい

デイトラShopifyコース内容

ティザーサイト皆さんご存知でしょうか?

私は恥ずかしながら最近知ったのですが、

発売前の新製品や発表前のメディア作品などに関する断片的な情報のみを公開し、閲覧者の興味を引くことを意図したプロモーション用Webサイト

ということみたいです。

Shopifyではティザーサイト作成機能がデフォルトで備わっており、秒で設定することができます。

オンライン販売に必要な資格について

今回は「スイーツ店のオンラインストア」を構築しているのですが、販売にあたってどういった資格が販売元に必要になるのか、皆さんご存知でしょうか?

ケーキのような「加工品」を、全国に届けるストアには二種類の資格が必要になるのですが、そのあたりの言及もちゃんとあります。

デイトラShopifyコース内容

DAY3 Shopifyストア構築② 配送・規約・決済のテスト

デイトラShopifyコース内容
DAY3で学べること
  1. 規約の入力
  2. 配送設定
  3. 一般設定
  4. 決済テスト

見落とされがちな規約

web制作をしている人でも結構「プライバシーポリシー」や「利用規約」周りをないがしろにしてしまっている人が多いかと思いますが、

Shopifyにおいては特定商取引法に基づく表記は、オンラインで商品を販売するために表記が義務付けられているものなので、必ず記載します。

こういったものは弁護士などの専門家に制作依頼してちゃんとしたものを作ろうとすると、規約1本10万円くらいしますが、

デイトラShopifyコースでは無料でオリジナルの規約文を作る方法に言及しています。

決済テストのやり方

サイトを納品後、

「実は決済周りが正常に動作していなかった😨」

ということがないように、テスト決済を行う必要があるのですが、その際にチェックするべき7つのチェックポイントをまとめています。

Shopifyには「テスト決済用のサンプルクレジットカード」などがあるので、手軽に決済テストを行うことができるのがいいですね

DAY4 一手間でガラッと変わる!簡単テーマカスタマイズ

デイトラShopifyコース内容

Shopifyは2017年に日本上陸したばかりで、まだ日本語対応しきれていない箇所がチョコチョコあり、例えば以下のような部分です。

  1. 日本語対応フォントが入ってない
  2. 日本人にとっては見出しと本文のフォントサイズがアンバランス
  3. アカウントページの「住所入力」が欧米仕様

これらを日本仕様に修正するには、テーマのコードを編集する必要があるので、

DAY4のレッスンのみコードを書きます(デイトラShopifyコースでコードを書くのはここだけです)。

Liquidファイルを編集していくことになるので、Web制作などでCSSを書き慣れている方ならば簡単だと思いますが、

デイトラShopifyコースは「コードを書けない人」も対象にしているので、かなり丁寧に説明してくれます。

アカウントページの「姓名」と「住所」の入力順を日本仕様にする

よく海外に行くと、住所記入が日本と反対であることに困惑すると思いますが、Shopifyにおいても番地→市町村→都道府県→郵便番号と入力していく並びになっています。

デイトラShopifyコース内容
これは入力しづらい^^;

これじゃ普通に見込み顧客がカゴ落ちする未来しか見えないので、Liquidで

郵便番号→都道府県→市町村→番地と日本仕様に並びかえます。

バックアップのとり方

Shopifyでは「テーマの複製」という形でバックアップを取って作業する必要があります。

これにはShopify特有の怖い理由がありまして…

Shopifyではアプリをインストールすると、自動でテーマにコード(ファイル)が追加されます。

そして、アプリを削除してもコード自体は消えない(Shopifyの仕様です)ので、アプリを入れて試す→削除するを繰り返すと、残ったコードが原因でサイトの表示速度が遅くなる可能性があるとのことです😱

こういうことを知らずに実務に望むと、知らず知らずのうちに巨大な負債を生み出してしまうので、ちゃんと対策を打てるようにしておきましょう。

DAY5 Page Builderアプリのインストール

DAY5はページビルダー系アプリを使って下層ページを作っていきます。

ページビルダーとは、その名の通りページをビルドする(建てる)ためのアプリで、コードを書かなくてもページを作ることができます。

Shopifyは2020年9月現在、セクションを使ったデザインカスタマイズができるのはトップページのみで、下層ページでセクションは使えません

デイトラShopifyコース内容

DAY5ではページビルダー系でもオススメのアプリを使って、実際に「ABOUT US」「CONTACT」ページを作っていきます。

具体的な使用アプリに関しては情報の有用性を勘案し、名前をふせさせていただきました。

DAY6 アプリをインストールしてストアに機能を追加してみよう

DAY6で学べること
  1. メルマガ機能
  2. レビュー投稿機能

メルマガもレビュー投稿機能も「ストアの売り上げアップには必須の機能」なので、これらをアプリを使って実装していきます。

具体的な使用アプリ名はふせさせていただきます。

また、メルマガやレビュー投稿機能をどのように利用していくとストアの売上を上げることができるのかマーケティング視点から解説されているのですが、ぜひ教材購入後に見ていただきたいです。

ネットで商品販売をしている人は結構「お客様の声」の活用を意識できているかもですが、私のようにweb制作しかしない人間には結構新鮮な感覚でした。

Shopifyおすすめアプリ集プレゼント

デイトラShopifyコース内容

東フリShopify事業部で実際に使っている営業資料がめちゃくちゃ有用でした!

WordPressのおすすめプラグイン一覧などの情報はネット上に上がっているのですが、Shopifyのおすすめアプリ一覧の日本語情報はまだネットには体系的にはまとまっていないので、

この資料だけでデイトラShopifyコースを買う価値があるなと感じます笑

DAY7 ストアのオーナー権を譲渡しよう!

デイトラShopifyコース内容

納品時にはストアの所有権をオーナーさんに渡す必要があるので、その方法を学んでいきます。

従来のストア構築では

  1. 商品やコレクションなどのデータ登録
  2. 規約の入力や配送設定
  3. ストア全体のページデザイン
  4. アプリの設定 
  5. テスト決済
  6. オーナー権限の譲渡
  7. ドメイン設定
  8. 本番用決済の設定

のような順番で進むのが一般的でした。しかし最近では開発環境では使用できないアプリが増えてきているため、順番に変動があるようです(具体的な構築順の変動は教材にて)

開発者の旨み

デイトラShopifyコース内容

Shopifyではオーナー権限を譲渡すると、パートナーアカウントは「コラボレーターアカウント」という名前になるのですが、

なんと

開発ストア→譲渡でお客さんの月額プラン契約が終わると毎月その金額の20%がパートナー報酬として入ってくるようになります。

しかもお客さんがShopifyと契約している限り、ずっともらえ続けます。

さらに開発→譲渡で5ストア構築すると、ShopifyエキスパートというShopify公認の外部パートナーに認定され、Shopify Japanのサイトで紹介してもらえたりします。

Shopifyエキスパートの会社は2020年9月時点で日本にまだ40社ほどしかないらしいので、取得できれば大きな強みになるでしょう。

販売・マーケティング編

DAY8 FacebookやInstagramと連携して商品を販売しよう!

DAY8で学べること
  1. LINE公式アカウント × 購入ボタンで販売
  2. 実店舗 × POS機能で販売
  3. Facebook × Shopifyで販売
  4. Instagram × Shopifyで販売

DAY8は販売方法、次のDAY9で広告について学びます。

DAY9 Shopifyの管理画面から広告を出してみよう!

DAY9で学べること
  1. Facebook広告
  2. Google広告

太平洋に浮かぶ誰にも知られていない島を少しでもハワイ級に集客するには、まず知ってもらうこと、そのために広告が必要になってきます。

ストア構築+広告運用代行』で提案できるようになれば単価もグンと上がるのは、Web制作などでも同じですね。

個人的に、中小企業やストアオーナーさんは大体Facebookはすでにされていて、地域のリピーターさんとの繋がりが強いイメージがあるので、

結構効果あるんじゃないかなと思いました。

認知獲得・運用のコツ編

DAY10 ストアの認知度をあげるコツ+情報収集と営業のコツ

デイトラShopifyコース内容
DAY10で学べること
  1. 無名のストアが知名度を上げるには→〇〇を活用しよう!
  2. レビューがなぜ大事なのか

〇〇が何かはぜひ教材でご確認ください

ストア知名度をサクッとあげる秘技

個人的には〇〇を使うというのはすごくいい情報だなと思いました。あそこのSEOめちゃ強いから、自分のブログで最新の情報出しても、普通に順位負けます笑

このパートは東フリの実際の施策など情報の優位性が強いので、ここではほとんど語れないのが悔やまれます笑

結局デイトラShopifyコースでは何ができるようになる?

まず何ができるようになるのか、まとめていきます。

デイトラShopifyコースでできるようになること
  1. お客さんにプレゼンできる知識が身につく
  2. テンプレートとアプリを使ったNoCodeストア構築
  3. SNSやGoogleへの広告出稿

逆にできないこともまとめてみます。

デイトラShopifyコースで学べないこと
  1. Liquidの書き方及びスクラッチテーマ開発
  2. アプリ開発
  3. BASEなど他ストアからの移行

などでしょうか。

まず軽く既存テーマのカスタマイズを通してShopifyに触れてみたい場合はUdemyの

Intro to Shopify Theme and Store Development with Liquid

が良かったです。

Shopify おすすめ教材 勉強方法

Udemyはよく値下げをしているので、お得な価格で購入することが可能です。

Liquidの学習方法、教材詳細についてはShopifyのテーマ制作勉強方法【2020年】という記事にもまとめています。
制作会社の案件だと必須なイメージです。

なので、私的にまとめると、デイトラShopifyコースはこんな人に向いていると思いました。

  • 新規ECサイト制作→運用まで丸っと仕事を取りたい
  • 自分の商品を売りたい
  • 直請けの場合の実務の流れを大雑把に知りたい

デイトラと他教材の違い

デイトラの他のコースも解説しているので思うのですが、デイトラは「徹底的に実務で使えることにフォーカスをしている」と感じ、

このデイトラShopifyコースも例外ではないと感じました。

コースの中で「ここは実務で揉めやすいから注意!」とか「最近は〜という方法がメインになってます!」など、

現場で活躍されている方が監修している教材だからこそ、教材の内容も濃いのだと思いました。

最新のノウハウを提供しつつも、教材は定期的にアップデートされているので、

しょーご
しょーご
デイトラShopifyコース、みなさま買いですぞ。

デイトラ他のコースはこちら

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あなたに是非読んでほしい記事です!