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【超実践編】完走した受講生の声一覧

【超実践編】完走した受講生の声一覧

超実践編とは、実案件レベルの課題を指定の納期までに提出頂く課題で、

  1. 見積書の提出
  2. 実装
  3. 初稿提出
  4. レビュー
  5. 修正
  6. 納品
  7. 請求書提出

これら全てのコミュニケーションとスキル面にフィードバックを行う、その名の通り「超実践的な」課題になっています。

【超実践編】納期厳守の模擬コーディング案件で実務への自信を身につける!【学習沼からあなたを卒業させます】

厳しい課題で、私もフルコミットするので、受講するには条件があります。

超実践編受講条件
  1. 私のコーディング課題の「中級Ex」「上級」「Photoshop編」のいずれかが終わっている、または同等のレベルの課題(複数ページが理想)
  2. 受け入れ人数に空きがある

毎月、または隔月募集で、毎回数人しか受講いただけません。

初回は募集してすぐ枠が埋まりました。

超実践編の詳細や申込みは、以下の記事で行えます。

超実践編の詳細はこちら

このページでは、受講生の声を一部お届けします。

受講生の声一覧

私ならこのプログラミングスクール2つをおすすめする【現役エンジニアが語る】

実案件経験者にも鍛えられてオススメ!

小室貴也さん

事前にしょーごさんが告知していた通り、実際の案件よりも難易度が高いと思うデザインと要件定義になっていましたので、とてもチャレンジングな講座でした。

依頼を受けてから「見積り作成→コーディング作業→納品→請求書作成」まで、まさに実案件さながらの流れでしたので、最後に請求書を作成しながら「本当に報酬がいただけるのではないか?」と錯覚してしまうほどでした(笑)
まさに「超実践」でした。

コーディングの方は、私がお約束した初稿提出日に間に合わせることができませんでしたが、何とか納期に間に合ったのでホッとしました。

特にこの講座を受けて良かったと思うのが、最後にビデオ通話でしょーごさんから直にフィードバックを受けられたことでした。

わかりやすい資料と共に、いろんな切り口から私に対する評価と今後に対するアドバイスが受けられたので、今後は自信を持って実案件に取り組めます!

この講座は、これから実案件に挑もうとする方はもちろん、実案件を受けた経験が多少ある方にも超オススメです。
(私はいくつかの実案件を経験している後者です。)

なぜなら、どんなにスキルがあっても、制作会社の担当者に気に入ってもらわないと継続して案件をもらうことができないと思うからです。
ですので、私のように実務の経験がある方でも、この講座を通して「正しいコミュニケーションスキル」を身に着けて欲しいなと思います。

自分の立ち位置や切羽詰まった時の肌感が分かる

西川章子さん

今回この課題を受けて、自分が今どれぐらいの位置にいるか?を把握できたことに、最大の意味があったと思います。

最初デザインカンプを見た時、難しさのあまり卒倒しそうになりましたが、兎に角必死で取り組みました(期限もあるので)。

本当に色々な面で勉強になったと思います。技術的なことはもとより、クライアント様とのやりとり、時間の配分、分からない事を調べる力等々。

実際の案件を受けた時の肌感(切羽詰まった感)がわかりました。価値のある体験でした。

コーディング課題にはないような要望への対応方法が学びに

江波戸玲太さん

納期設定があるので緊張感を持って制作に取り組むことができました。また、普段のコーディング学習には含まれないような細かい要望などもあり、それらに対応するのもかなり勉強になりました。

コーディング以外にも見積書・請求書の提出やチャットでのコミュニケーションなども実際に取り組むことができ、フィードバックも頂けるので、個人的にソフトスキルの不安が強かったのもあって、めちゃめちゃ勉強になりました。

想定外への対応方法と、自分の強みが分かった

ナオコさん

ずっと独学で、しょーごさんの「コーディング全部盛り課題」を頼りに学習を進めてきました。

なかなか営業に踏み切れずにいたところ、今回「超実践編」の募集を見て、「既にスキルは十分なはずなのに、ずっと永遠に学習し続ける「学習沼」にハマっている人」というのは私のことだと思い、受講を決めました・・・。

結果的には、実務に入る前にこちらを受講しておいて、本当に良かったと思います。

一番の成果は、実際にお客様とやりとりしたり、初稿提出の期限が近づいてきたり、納期が近づいてきたり、また納期遅れを起こしてしまったなど、実際に経験することで、

その時の自分のメンタルがどのようになるか体験できたことだと思います。

やはり納期が近づくと、気持ちの焦りから提出物もだんだん雑になってしまったり、
本来であれば丁寧に行なっていたはずのチャットのやりとりが、だんだん簡略化されてしまったりと、そこは改善すべきだと反省しました。

初稿提出」に関する考え方も大きく変わりました。
今までは、「初稿の提出=ピクパでデザインが再現できている」、と思っていましたが、
初稿提出の後に、どんな事が起こると想定されるか、実際に経験できたのも大きな学びでした。
今回、納品日の2日前に初稿を出すというスケジュールを自分で組んだのですが、
想定外の修正があったり、品質チェックにとても時間がかかったり、全くもって間に合いませんでした。実案件でクライアントにご迷惑をかける前に、改善点が炙り出されて良かったです。

他にも、デザインカンプから読み取るべき情報は、デザインだけでなく、隅々まで見て、環境構築の段階から、納品までの工程をイメージして行わないといけないという事が学べました。

例えば、リダイレクトの処理が必要なら、最初からそれがやりやすいようなディレクトリ構造で構築するなど、デザインの再現以外のところまで、きっちり見ないといけないと意識が変わりました。(私は初稿提出後にディレクトリ構造を書き直したので、リンク修正沼にハマって納期遅れを起こしました。。)

自分でデザインからコーディングまでやっていると、そういった細かい指示が書き込まれているカンプに出会うことがあまりないので、勉強になりました。

ZOOMフィードバックでは、提出した資料の内容やチャットの記述内容などを、1つずつ丁寧に資料を使ってレビューしていただきました。納期に追われながらの対応では、、焦ってちゃんと記録できていなかったり、既に忘れていたやりとりなども、資料を見ることで頭が整理されてとても分かりやすかったです。

見積書、請求書、品質管理シート、工程表など、提出したそれぞれの資料と、チャットでのやり取りの内容に関して、一つずつ良かった点と悪かった点を指摘してくださり、良かった点に関しては、こういうところが強みなので、これからも継続したほうがいいとか、他と差別化できるので、ここは素晴らしいと思います、などと言っていただけてとても自信につながりました。

また、しょーごさん自身もお忙しい中、とてもレスが早かったので、どのくらいのテンポでやり取りすればいいのか、大変参考になりました。課題では納期遅れを起こして、週末にご対応いただくことになってしまいましたが、クライアントによっては、お返事が遅かったり、週末対応は完全に不可の場合などもあるので、曜日なども考慮して初稿と納品の日程を組まなければならないと思いました。

実際の業務では、サービスに満足していただけなかったクライアントから、
悪いフィードバックを丁寧にもらうという機会は無く、ただ静かにフェードアウトされるだけだと思いますので、この機会に率直なご意見を頂けたのは、貴重な経験だったと思います。

他にも書ききれないくらい、自分が想定していなかったことを学ぶことができました。

今は、コーディングを強化する教材や、見積書や請求書の作り方について学べる教材、
営業に特化した教材などが豊富に手に入りますが、最初から最後まで業務全体を通して指導していただける教材というのは、他になかったかと思います。

ある程度学習が済んでから、営業に入る一歩手前の集大成として、こちらの課題は本当に最適だと思いました。

しょーごさん、お忙しい中、有難うございました!

かゆいところまでカバーされていて良かった。

しょーたさん

私は「デイトラ」の「Web制作コース」を進めながら、しょーごさんのブログで勉強しつつ学習を進めてきまして、約8ヵ月のところで申し込みさせていただきました!

ある程度コーディングができるかなっと思ったところで、こちらの超実践編がリリースされたので、これからお仕事をやっていくにあたり必要だと感じ迷わず申し込みをお願いしました。

コーディングの内容は、難しいところもありましたがしょーごさんの発信やブログにヒントがあり調べながら完走することが出来ました。今回は依頼から納品までということで、やりとり~見積~受注~納品まで受講できたのは大きく、特に学習しずらいやりとりや見積作成やサーバー接続などかゆいところまでカバーされているところは非常にメリットがありました。

納品後のフィードバックではアドバイスや反省点、よかった点などのフィードバックをいただき濃い内容で終わることが出来ました。まだまだやることは多いかと思いますが超実践編での学習をいかし今度につなげていきたいと思います。 ありがとうございました!!!

実案件の厳しさと、大きな自信を手に入れた。

ぼーぼさん

しょーごさんのコーディング練習課題の中級Ex、及びワードプレスの基礎学習まで完了していた状態で受講しました。

学習を進めていく中で、果たして、制作会社からの実案件を受注した際に、期日までに納品できるのだろうかという不安に駆られていたためです。

今回の課題のデザインカンプを確認した際、「今まで学習してきたものより断然難しい・・・」と率直に感じましたが、自身をより厳しい状況へ追い込んでみようと、納期からある程度余裕のある期日で、初稿提出を宣言してみました。

コーディングを進めていく中で、見たことのない実装もあり、焦りを感じることも多々ありました。そういった状況の中でも、絶対に諦めないという気持ちで案件を進め、宣言した期日までに初稿を提出できた時は、大きな充実感を感じることができました。

また、修正もいくつかありましたが、初稿提出日に納品まで行くことができました。 課題終了後には、ビデオ通話で、よかった点、改善するべき点などについて、資料を用いて丁寧に説明いただくことができ、継続案件につながるためのポイントを知ることができました。

営業でアピールした方がよい点についての助言もいただくことができました。 その他にも、今回の課題により、主に以下のような、気づきや学びがありました。

✅どのような状況でも、クライアントの立場に立って丁寧に報連相を行うことの難しさを身に沁みて実感した。
✅余裕を持ったスケジューリングをしていかないと、不測の事態が起きた時にリカバリーできないなと率直に感じた。
✅スケジュール通り進んでいても、いつどこで詰まるか分からないので、常に先へ進んでいく意識が必要と感じた。
✅見積書の提出、クライアントとのやり取り、進捗報告、実装に対する相談・質問、納品など、普段のコーディング学習では、学ぶことができないことが多く、手間取ることも多かったが、実案件を想定した緊張感のある状況の中でそれらを経験することができ、とてもいい勉強になった。

今回の課題を受講したことにより、実案件の厳しさを知ることができた一方で、本当に大きな自信を得ることもできました。この課題を受講せずに、案件を受注していたらと考えると・・・。 これから営業活動頑張っていきたいと思います!ありがとうございました!

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