プログラミング

Web制作オワコン説は半分当たっている【現役Web制作者視点】

Web制作オワコン説は半分当たっている【現役Web制作者視点】

こんにちは、現在フリーランスのWebエンジニアのしょーごです。

最近このようなワードを聞くことがあります。

Web制作はオワコン

これをご覧のみなさんも

ようこちゃん
ようこちゃん
Web制作って今から始めても遅いのかな
まさひろくん
まさひろくん
学習中だけど、TwitterやYouTubeでオワコンと言われてて不安です

という方がいらっしゃると思います。

その気持、とても分かります笑

本記事はこの「Web制作はオワコン」に関して

  • 合っている部分
  • 間違っている部分

これを解説しつつ、最終的に「オワコン人材にならないためにどうすればよいのか」を解説してきます。

この話題は非常に敏感で無責任なことは決して言えないため、2022年以降も定期的に内容を見直し、語弊のないよう、また情報の鮮度を保って適切な情報を届けられるように頻繁に手を加えています。

しょーご
しょーご
これを話してる私自身はWeb制作業界でコーディングメインで4年ほど働いていてこなした案件件数も200件近くあります、なのでこれを語る資格は最低限あるかなと思います。
しょーご
しょーご
暗い話ではなく、これからWeb制作を学ぶ人には希望のある話に最後つなげていきますので、その点はご安心ください。

この記事でわかること

Web制作オワコン化を正しく理解し、未来の変化に備えられるようになる

ここで言うWeb制作とは主に「コーディング」をメインに指します。

しょーご

この記事を書いたのは
しょーご@samurabrass

このブログ「しょーごログ」の運営者。本業でエンジニアとしてサイト制作やシステム開発を数年行っており、ブログとYouTubeで情報発信を行っている。駆け出しエンジニアのコーディング課題添削も行う

この記事のYouTube版

この記事の評判

しょーご

同業者の方から見ても、この記事はまっとうな内容だと自負しています。

Web制作オワコン説とはそもそも何なのか

web制作 オワコン

この添付画像の通り、2020年ぐらいから「Web制作 オワコン」という発信が出てきました。

オワコンと語る方の主な理由としては

NoCodeツールや便利なサービスの登場で、サイトを立ち上げる敷居がかなり低くなりつつある。コードを書くだけ、デザインを作るだけ、サイトを立ち上げるだけの人は職を失うだろう

ということです。

【悲報】Web制作オワコン説は半分当たっている

前線で活動している私も残念ながら、「NoCode化で一部人材が代替される」のは、そのとおりだと思います。

要因:NoCodeやLowCodeの波はこれから高まっていく

プログラムを書いている人ならば、最近のフレームワークを見て、コードの量が劇的に少なくなっていることに気づくと思います。

特にフロント領域のNuxtやNextみたいなフレームワークは、LowCodeの代名詞とも言えるかも知れません。

あんな簡単に早くWebシステムを開発できるのは10年前には考えられなかったと思います。

WordPressの例

また、WordPressなんかも最近はNoCodeでの編集を強く意識した開発を行っています。

WordPress フルサイト編集
 Ver5,8にアプデすると出現する画面

例えばこのフルサイト編集はサイトのすべてのパーツをNoCodeで編集できるようにする機能で、現在公式が鋭意開発している機能です。

フルサイト編集

こういった機能を提供するテーマが増えてくれば、非技術者でもWeb制作者に依頼せずとも、簡単にWebサイトを作ったり更新することができるようになります。

今の開発進度を見るに、受け入れられ普及するまでにまだ数年はかかりそうですが。

STUDIOの例

また、STUDIOというNoCodeでサイトを作れるプラットフォームも必見です。

この方はWebデザイナーの方で、自分のサイトをFigmaでデザインしてSTUDIOで作成されたのですが、クオリティが凄まじいです。

STUDIO NoCode事例
https://makikosakamoto.design/

従来はコードを書けないデザイナーの方は

  • コーダーに依頼する
  • 自分でコーディングを勉強して実装する

しかなかったのですが、NoCodeツールの台頭によって、デザインから実装まで一気通貫で行えるようになったのは革命的だと思います。

Shopifyの事例

ShopifyというECプラットフォームも必見です。WordPress利用者なら分かるかと思いますが、既存テーマが多く存在し、自由にカスタマイズを行うことができます。

Shopify NoCode テーマ

また、提供されているアプリで自由にサイトの機能を拡張することができます(WordPressでいうプラグインのようなものです)

デイトラShopifyコース内容

昔はECサイトの開発には数百万円かかっていたりしましたが、ShopifyのようなNoCodeでサイトを立ち上げられるECプラットフォームの台頭で、

だれでも簡単に安くECサイトを立ち上げられるようになりました。

では我々Web制作者はどうすればいいのか

ここまで様々なNoCodeツールを紹介してきましたが、では我々Web制作者は今後消えないために、どうすればよいのでしょうか?

私は「顧客課題を解決する思考」を持っている制作者は消えないと思っています。

Web制作の目的を振り返る

このサイトでは何度も言っていることですが、Web制作の目的・本質は「顧客の売上増加」にあります。

なんのツールを使おうが、最終的に顧客の売上増加に寄与できないことは、正常な状態とは言えません。

何がいいたいかと言うと、「顧客の売上増加」にコミットする制作者なら、時代とともに主要なツールが変わっても、そのツールを最大限活用して顧客の売上増加にコミットできるということです。

なぜなら、コーディングもデザイン制作もただの「ツール」に過ぎないから、その場で最善のものを選択することができるのです。

なので、

コーダーだからコーディングで稼がなくてはならない」と固執する必要はないということになります。

むしろ「作って終わり時代の終焉」が来ているわけなので、もう少し広く視野を持って、

目新しいものが出たらまずは触ってみる姿勢を大切にしたほうがほうがいいと思います。

ちなみに、ここまで来るとマーケティングの知識が必要なのですが、その学習方法は最後に話します。

コーダーは死滅するのか

ここまでの流れだと完全に「コーダー死刑宣告」な感じでしたが、しかし私は「スペシャリスト」は当分消えないと思っています。

ここで、先程NoCodeツールとしてあげた

  • WordPress
  • STUDIO
  • Shopify

をもう一度取り上げて、先程「あえて説明しなかったこと」を説明していきます。

WordPressのNoCode化について

さきほど「WordPressはNoCodeで編集できるようになっていく」と言いました。

勘の言い方ならこう思ったかも知れません。

読者さん

いや、NoCodeで編集できるテーマがあるということは、そのテーマを作る人がいるわけだから、テーマを作って提供する側はNoCodeにならないし、なんやかんやみんなCSSとかカスタマイズでいじりたくなるでしょ

これはそのとおりです。

ここで整理のために「WordPressを仕事で利用している層」を確認してみましょう。

  1. WordPressで自分のサイトを作りたい人
  2. 既存テーマでWordPressサイトを他人のために作って稼ぐ人
  3. 自作テーマでWordPressサイトを他人のために作って稼ぐ人
  4. 広く使われるWordPressのテーマを開発・提供する人(Snow MonkeyやSwellなど)
  5. WordPressそのものやプラグインの開発者

ここの「❶WordPressで自分のサイトを作りたい人」と「❷既存テーマでWordPressサイトを他人のために作って稼ぐ人」はNoCode化していきます。

これは今でもそうかもしれないですね。

ただ、これまで以上に自分自身でサイトを立ち上げられる方が増えると思われるので、案件数は減るかもしれません。

実装難易度上昇

問題は「❸自作テーマでWordPressサイトを他人のために作って稼ぐ人」です。

「フルサイト編集」のような機能を提供するには、それ特有の実装が必要ですが、

これからのWordPress案件では「フルサイト編集機能」をつけるような新たな知識が必須になる可能性があります。

そうなると、今後自作テーマ納品は難易度が増すかも知れません。

これからのWordPress案件
  • 簡単なものは案件として減る
  • 自作テーマの作成は今より高度な知識が求められる可能性が高い

ある程度WordPressに習熟している人間が今後求められる

STUDIOのようなNoCodeサイト制作ツール

STUDIOも「誰でも簡単にサイトが作れる」というのは間違いではないですが、実際はCSSをいくつか足していたりします。

なので、「STUDIOで制作できるだけでなく、CSSなどで調整もできる」感じだと、スピード制作できて、コーダーやデザイナーの武器になると思います。

まだSTUDIOには「STUDIO Partners」という制度があり、認定されると公認の制作者となれ、案件の獲得に優位になります。

STUDIO partners

まだまだブルーオーシャンな分野なので、コーディングの知識がある人はSTUDIOにも習熟しておくといいかと思います。

ShopifyなどNoCodeECツール

オリジナルのデザイン通りにShopifyサイトを制作する場合は、既存テーマで立ち上げるだけでなく、

CSSや、Liquidと言ったShopifyのテンプレート言語での実装も必要になってきます。

またデザインも「既存テーマの特性」を理解してCSSなどで調整しやすいデザインを作れるデザイナーがShopify界隈で引く手あまたになっているので、

ここも今熱い分野になっています。

しょーご
しょーご
つまるところ、NoCodeと言っても既存テーマやアプリだけでなく今後もコードを書いたりデザインする案件がたくさんあるということです。

つまりどういうことなのか

私が言いたいことを箇条書きにします。

  • 「簡素なサイト制作」みたいなものはNoCode化していく(LPについては既にNoCode化はしている)
  • 各NoCode.LowCodeツールに習熟していて、更にコーディングで細かな調整ができると需要がある

これが今後のトレンドだと思います。

随分と活躍できるフィールドが絞られそうな感じがしますが、ただまだ希望を失うのは早いです。

今からWeb制作を学ぶのは遅いのか?

エンジニア 勉強

私は全く遅いと思いません

現に私の周りでも未経験から制作会社に転職したり案件を獲得される方は多くおり、特別珍しいわけでもありませんし、

このブログでも過去に「看護師をしつつ副業でWeb制作案件を納品までした方」にインタビューを行っています。

ただ早めに始めるのが得策だと思うので、その理由を解説していきます。

駆け出し過多、中堅不足

今私は業界4年目ですが、圧倒的に中堅Web制作者不足を感じています。

駆け出されている方はたくさんいますが、一年もすると学習をやめていたり別の業種にいかれていたりして、意外に頼める人がいない状態です。

そして、1年以上コーディングやデザインを前線でされている方は依頼しようとしても

  • 仕事で忙しくかなり断られる
  • 単価がまあまあ高い

ということで、候補者を探すのにも難儀します。

特にサンプル調査をしたわけではないですが、私の周りのフリーランスディレクターや制作会社の多くが

良質な「デザイン・コーディング」を行ってくれる人材を常に探しているので、

間違いないかなと思います。

今からWeb制作を初めたとしても、良質な制作実績をいくつか貯めつつSNSなどで発信をしていれば、今後数年は確実に全然案件は獲得できるので、

今から始めても遅くないと思います。

逆に駆け出し層は現在急増してますので、以前説明したような適切なポートフォリオと営業法を用いないと厳しい場合もあると思います。

NoCodeツールにも活かせる

NoCodeを語る際に「誰でも簡単に」と言いましたが、現状のNoCodeツールだとエンジニアやデザイナーが触ったほうが使いこなしやすいです。

なので、今学んでいることは、仮に今後NoCode主体で戦っていくことになったとしても無駄にはならないです。

Web業界で働くための基礎教養を学んでいる

という考え方がいいかなと思います。

これから駆け出すWeb制作者志望へアドバイス

ここまで様々なことを言ってきましたが、今後Web制作をされる方へ、大きく分けると「2種類の選択肢」を提示しました。

言ってきたことまとめ
  1. ツールに固執しない、顧客売上の増加を主目的にせよ
  2. もしくはスペシャリストになろう

最後に、この記事で「私が最も伝えたいこと」を述べて終わりにしようと思います。

熱中できるものを見つけて強みを「一つ」作ろう

中国にこのようなことわざがあります。

知之者不如好之者、好之者不如楽之者

ただそれを知っている人間はそれが好きな人間に叶わず、それが好きな人間はそれを楽しんでいる人間にはかなわない」ということです。

この「楽しんでやる」というのが非常に重要になります。

私が未経験から4年以上コーディングをできている理由

私は未経験駆け出しからコーディング学習を始めて4年以上経過しました。

ずっとこの業界をみていて思うのですが、特に「スペシャリスト」になるような人は「技術やWebという仕事を愛していて、楽しんでいる人」が多いと思います。

私もずっとコーディング、というかプログラミングが好きなので日々楽しみながら本業に勤しんでいます

周りに「4年以上コーディングをしていて、かつフリーランスの人」がそんなにいないので、結構コーディング依頼が知り合い経由で来たりマッチングサービスから来たりしますね。

逆にコーディングがらすぐ離れてしまう人は、そもそも好きじゃなかったりして仕事に辛さを感じるようになり、別の道に行くパターンが多いかと思います。

一つの強みから横展開へ

冒頭で「顧客利益のためにツールに固執するな」という話をしましたが、より現実的な話をすれば

偏愛するぐらい愛して好きになって一つのこと(コーディングなど)を楽しもう、そうすればいつの間にか強みになっている、その後にスキルを横展開(マーケなど)してNoCodeで代替されない人物になっていけば良い

というのが、この記事で本当に言いたかったことです。

私の周りの仕事が尽きないフリーランスを見ていると、「何でも浅くできるジェネラリスト」よりも「一つの分野で突出しているスペシャリスト」のほうが仕事が集まりやすい傾向にあります。

なので、ぜひ「Web制作オワコン説」に踊らされずに学習を続けてほしいかなと思います。

まだオワコンにはならないので。

まずは熱中できることを見つけることが大事強みを作ってから横展開をするのが王道

横展開するタイミングについて

得意な技術が無い中で横展開するのは、実は案外難しいです。

基本的に「即戦力レベル」との掛け合わせによって価値を発揮するからです。なので、

あなたがもしコーディングをメインに行う技術者なのであれば、「制作物をまず20個程度は納品してから」というのが、本当に最低限の関門になるかなと思います。

Web制作(コーディング)で高められる技術もたくさんある

例えばですが、あなたは

  • WAI-ARIAの準拠
  • CSS設計(FLOCSS.PRECSS.ECSSなど)
  • Gulp.Webpack
  • Git
  • Pug(EJS)

これらは扱えますか?制作現場で必須ではなくても、あれば格段に制作効率が上がりますし、Webpackなどは最近のJS開発では必須級です。

コーディングの分野においても、まだまだ上昇の余地があるのです。

これらを扱い、更に

  • デザインに忠実に
  • 素早く
  • 豪華なアニメーション実装が行えて
  • サイトの高速化やPage Speed Inshgtsのスコア改善、サイト軽量化
  • アクセスビリティ対策

ここまで来ると、今後数年後も間違いなく仕事に困りませんし、高単価です。

もはや案件が自動的に来るようになっているはずなので、そこで

まさひろくん

もっともっと単価も上げたい!仕事の幅も広げたい!

ということであれば、以下の方法を検討すればいいかと思います。

Web制作とセットで身につけ横展開したい技術

一応横展開先を紹介しますが、焦る必要はありません。選択肢として持っておいて良いという意味での紹介です。

私が最も信頼しているデイトラでスキルを身につけるのが良いと思います。

\業界最安のスクール/

広告運用&LPO&SEO&SNS

デイトラwebマーケティングコース

Web制作があらかたできるようになったら、よく「Webマーケもできるといいよ」という話があります。

Webマーケティングを学べる教材はいくつもありますが、Web制作と相性がいいと思うマーケティング教材は「デイトラ」の「Webマーケティングコース」です。

このコースを終えることで、Web制作で納品後の「運用フェーズ」においても追加提案を行うことができるようになります。

まさに「作って終わらせない人材」になることができます。

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Shopifyも熱い

デイトラアドバンスコースShopifyコード編集編

Shopifyもできると強いですね。

こちらもデイトラの「ShopifyEC構築コース」がおすすめです。

Shopify実案件ベースでどのように制作して納品すればいいのか分かるのと、Shopifyで売るためのマーケティング事例も紹介されているので、

テーマとアプリを活用した実務はこれで問題なくなります。

無料動画が複数あり/

また、liquidを活用したコーディングでもカスタマイズにも対応できるようになるための、「Shopifyコード編集編」も公開されたので、

前述の「ShopifyEC構築コース」とセットで受講することで、Shopifyの多様な案件に望むことができるようになります。

しょーご

受けられる案件の幅を広げたいWeb制作者におすすめしたいです。

無料動画が複数あり/

横展開はまずWeb制作を固めてから

「Web制作だけじゃ稼げない!」なんてことはないので、まずは地に足つけて、「Web制作で中堅ポジション」を目指しましょう。

横展開を考えるのはそこからでも遅くありません。

焦ってWeb制作が中途半端な状態で横展開をする人が多いですが、その必要はないです。焦らないでください。

横展開の成功例

私や周りのコーダーを見ていて思うのは、「コーディングで高い顧客満足度を維持している」と、

クライアント

しょーごさん、いつもコーディングありがとうございます。実は現在弊社でNuxtの案件を抱えていまして、Gitを使用したチーム開発でマークアップの一部を手伝っていただけたら嬉しいのですが、いかがでしょうか!?

しょーご

ありがとうございます!Nuxtは本で学んだことがありますが、実務は初めてですが、大丈夫でしょうか?

クライアント

基本的にマークアップがこなせれば大丈夫です。細かな規約はお教えしますので、どうですか?システム・ロジック部分はこちらのフルスタックエンジニアが対応しますので。

みたいな感じで、信頼値が構築されているので、「新たなスキルを用いた案件獲得が容易になりやすい」という、隠れた特性が存在します。

これは「一点突破」の魅力です。Web制作で一点突破し横展開の難易度が下がるのは散々見てきました。

おわりに

さて、本当にここまで様々なことを言ってきましたが

なにはともあれ、まずは自分の強みを一つ作り上げ、そして横展開

これを忘れなければあなたはオワコンにはなりません。

これだけ覚えてもらえれば私はウレシイかなと思います。

では!!

補足:最近Web制作を仕事にできた人にインタビュー

Web制作を仕事にするのはまだまだ可能なことをお見せするために、「未経験からコーダー、デザイナー」として活躍する方にインタビューをしてきました。

看護師をしつつ副業でWeb制作を行う

さたかさんはなんと、コロナ禍でも看護師として激務をこなしつつ、Web制作を副業として行っています。そのコツを余すこと無く聞いてきました。

公務員からフルリモートWebデザイナーへ

公務員として働きながらWebデザインを学び、フリーランスWebデザイナーとして山形で東京の仕事をこなすコウダイさんに、デザイナーになるまでの経緯、コツなどのお話を伺いました。

\\\コーディング課題公開中///

HTML初心者からWordPress実案件レベルまでのコーディング演習課題noteで公開しています。

コーディング練習課題
  1. デザインカンプからのコーディング
  2. プロによる2回の表示確認特典
  3. ポートフォリオとして使用OK

初級編は初めてデザインからコーディングする方向け、中級編はJavaScriptやjQueryの練習、上級編WordPressの実案件を模擬体験できるレベル感にしています。

中級者の方には高難易度課題を詰め合わせた「即戦力セット」も出しています。

しょーご

自分が「これを実案件までに学習しておくと良いな」と感じたポイントを詰め込んだ教材になります!

基本的にまとめて購入していただくとかなりお得になります。

コーディングは書籍だけではなかなか実力がつかないので、ぜひ腕試しにご利用ください!!

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