【徹底レビュー】デイトラWeb制作コースが2020年web制作始めるのに一番おすすめな話【実際にやってみた】

デイトラWeb制作コースが2020年web制作始めるのに一番おすすめな話【実際にやってみた】

まず軽く僕の自己紹介ですが、2018年3月からプログラミング学習を始め、8月よりフリーランスエンジニアとしてwebサイトを制作する仕事を行なっており、

現在はHTML、CSS(Sass)、PHP、JavaScriptをメインにお仕事をしています。

だいたいエンジニア歴1年半ほどですね。

実は以前「web制作フリーランスとして初案件を獲得するまでにやったこと」という動画を出しており、

そこで「自分が今からweb制作をするならデイトラを行う」と述べており、その時点では無料だったのですが、4/4を持って有料のオンラインスクールとなりました

YouTubeのコメントでも

視聴者さん
視聴者さん
「デイトラ始めようと思ったら有料になっていました」
視聴者さん
視聴者さん
「有料でも買うべきでしょうか?」

と言ったコメントをいただく機会が増えてきましたので、

今回、有料化してもなお「web制作に一番お勧めできるサービスかどうか」確かめるために、

自分で実際に利用して「教材を3周」するほどやり込んで確かめてきました

ので、徹底レビューさせていただきます。

なお、誤解がないように言っておきますと、私はデイトラ運営の回し者ではありません笑

ここから受講に繋がっても私には一円も入りませんし、これからももらう気もありませんし、

この発信活動自体も「駆け出し期の自分が欲しかった情報」を提供するために真剣に行っており、あくまで中立に行なっております。

その上でレビューするということを抑えていただきたいなと思います。

また、記事の後半で自分の「web制作学習に関する考え」も述べているので、最後までご覧いただけると納得感が強いかなと思います。

5/18日時点で1000人以上が利用しているようです。すごいっすね…

5/24更新

本記事は最新情報に準拠するため頻繁に更新しております

デイトラはweb制作で一番おすすめできる学習サービス

結論から申しますと、以前に増してお勧めできるサービスに大進化を遂げており、「web制作に一番お勧めである」という結論は変わりません。

デイトラを上級編(過去に3rdと呼ばれていたもの)までクリアし、のちに解説しますが「卒業課題」までこなせれば、フリーランスとしてはもちろん、web制作会社に就職転職することも十分可能でしょう

詳しく中身を見て行く前に、まずデイトラのサービス内容を振り返ってみましょう。

一応デイトラを初めて知る方向けに説明していきますので、冗長に感じられたりデイトラの特徴についてはすでにわかっているよという方はここは飛ばしていただければと思います。

デイトラとは

デイトラ

 

90日間で「web制作スキル」を身に着けるオンラインスクールです。

厳密には「デイトラweb制作コース」になります。

このコースで学ぶのは

  • HTML
  • CSS
  • JavaScript
  • jQuery
  • PHP
  • WordPress

といったweb制作で必須のスキルになります。

記事執筆時点ではweb制作コースとRuby&Railsをリリースしており、今回のレビューは「web制作コース」のみになります。

また「webデザインコース」については近日中にリリースされるようです(Railsコースは5/23にスタートしました。今後レビューするかは未定です)

デイトラweb制作コース

 

デイトラの料金について

まずは料金ですが、69800円の買い切り(5/18日時点)となっております。

ここについては今後値上げが予想されますが、現時点では破格の安さだと思います。

「現場流モダンコーディング」「WordPress実践カスタマイズ編」などまだまだコンテンツが追加されて行くようです。

またここまで価格が安いのは「広告費をかけていないから」らしいです。

デイトラ自体「Twitterで拡散されている学習サービス」なので、集客にお金をかけなくていい分、価格に反映できているということなのでしょう。

デイトラのメンターについて

メンターについてもTwitterなどで告知されていますが、

「web制作会社で働いている、働いていた、または実務経験が豊富」

なメンターで、かつレスポンスも早いので、質もいい感じです。

授業形態は完全オンラインで、学習サービスを利用して自習形式でわからない部分はメンターに質問できます

デイトラ購入後、デイトラのslackに参加してそこで質問できたり、コミュニティ内でもくもく会をしたりなど、仲間と交流を深めることもできます。

オンラインスクールだとよく横のつながりがなくて「一緒に頑張る仲間」みたいなものをなかなか作れず継続学習が難しいんですが、

デイトラはそういったものも提供しているということですね。

デイトラweb制作コース講座内容

講座内容は

  • 初級編30日(HTML,CSS,Bootstrap)
  • 中級編30日(JavaScript,jQuery,Sass)
  • 上級編30日(PHP,WordPress)

計90日間

で、かなりのボリュームがあります。

デイトラのサポート期間

デイトラweb制作コース

 

そしてサポート期間ですが、なんと1年間サポートを受けられます

サポートというのは、

デイトラの学習カリキュラム上でわからないところを質問できる

ということですね。

なので、購入後すぐに取り組めなくても、一年かけて好きな時に取り組めるということになります。

またこのカリキュラムの90日というのは

「カリキュラムを完走するのに必要な日にち」

であって、「90日経過したら学習コンテンツが見られらくなる」わけではないので、安心していいかと思います。

デイトラweb制作コース初級編の内容

デイトラの内容は「初級編」「中級編」「上級編」の大きく3つに分かれておりますので、それぞれ細かく紹介していこうと思います。

ちなみに

  • 初級編=「副業で月5万稼げるレベル」を目指す
  • 中級編=「企業と仕事できるコーダー」を目指す
  • 上級編=「WordPress実務レベル」を目指す

ことを目標としており、「完走できれば月20万稼げるスキルはつく」「web制作会社に就職転職できるレベルになる」印象でした。

まずは初級編です。

こちらは自分の学習画面になります。

このように自分の進捗状態が月収で表示されるのは面白いですよね。

まずは初級編では「副業で月5万稼げるレベル」を目指します

デイトラ初級編1週目

カリキュラムでは今回新しくProgateの代わり、オリジナルの動画解説が追加されました

これが非常にわかりやすいです!

手を動かしながら一緒に進めていけるので、テキストだけの教材よりも挫折率が低いのではないかなと思います。

開始一週間でこのようなサイトをコーディングします。

デイトラ初級編

いいデザインですよね!しかもレスポンシブまで対応です

また、コーディングの基礎となる「ブロック分け」など、

我々コーダーが実務未経験の方を教育する時に使うメソッドも取り入れられており、

実践的で良いカリキュラムだなぁと思います。

デイトラ初級編2週目

また、二週目はBootstrapというCSSフレームワークでサイトを作りますが、画像を見てみてください。

デイトラ

これ実はCSS3行しか書いてないんですよ。すごくないですか?笑

このように作るもののデザインも一新されているので、すでにデイトラ1stを終えた方もやってみるとためになるかなと思います。

デイトラ初級編3,4週目

そして3週目からポートフォリオ作りに入ります。

デイトラ初級編は「副業で月5万稼げる」を目標にしており、画像の通り、自分で仕事をとるところにもフォーカスしているところがいいですね。

自分のポートフォリオを作ったり、お店のLPを作って営業してみたり、アウトプットもめちゃくちゃあります。

プログラミングを学んだだけで、それで仕事につなげられない方が大半なんですが、デイトラでは仕事を獲得するのもカリキュラムに含まれています

ここってめちゃくちゃ重要なんですよ。

フリーランスもそうなんですが、たとえ卓越したスキルがあっても仕事が来るとは限らないんですね。

いい製品を作っているだけでは売れないのと同じように、仕事を受注するためには「受注するための行動」が必須なんです。

わかってはいるけど行動できない部分をカリキュラムに組み込んで行動させるっていうのは、とても重要なんですよね。

また、デイトラでは毎日のレッスンまいに終了報告がSNSで共有できるので、非常にモチベ高く学習がこなせるのもいいですね。

デイトラweb制作コース中級編の内容

デイトラweb制作コース中級編

次にデイトラ中級編ですね。

中級編で目指す「企業と仕事ができる」というのは、「web制作会社の案件にも対応できる」ということになります。

また、クラウドソーシングのHTML,CSS,JavaScriptの案件にも十分対応できるレベルになります。

デイトラ中級編1週目

デイトラjavascript

最初にJavaScript,jQueryの学習があるんですが、ここの有料化になって追加された動画解説のクオリティが高すぎて、思わず声が出ました笑

これまでJavaScriptでweb制作に特化した教材って本当になかったんですよ。

既存の教材もconsole.logばかりで、初学者からしたら

当時のしょーご
当時のしょーご
「これいつ使うんだよ…」

という感じだったのですよね。

まあconsole.log自体はデバッグ手段としてはめちゃくちゃ重要なんですが、web制作ですぐ使うものではないので。

この教材では

意外に触れられることの少ない「DOM操作」という、「web制作で一番使われるJavaScript」までカバー

していて、すぐに使える知識を効率よく提供しているので、

これはすごくいいなと思いました。

あと動画解説の内容も非常にわかりやすかったですね。

全体的に、新しく追加されたオリジナルの動画解説はクオリティが高いのが顕著で、

明らかにテキストだけより挫折率は低くなると思います。

デイトラ中級編2,3週目

その後のデザインカンプからのコーディングもとても重要になります。

実案件では制作会社やデザイナーさんからデザインデータをPSD,AI,XDの形式でもらうことがほとんどなのですが、

ここからの素材の書き出しや値の取得などが必要になってくるからです。

デイトラでは無料で使用できるAdobe XDからの値の書き出しを練習することができます

それと、最近解答コードが追加されたことにより、自分で答え合わせまでできるようになったのと、

実装面のTipsが追加され実際の制作現場ではどうコーディングするのがポイントなのかなど、日に日にコンテンツが強化されているのを感じます。

また、

  • 中級編の最初に学んだJavaScriptやプラグインを活用してコーディングしたサイトに動きをつけていくパートがあったり
  • 実案件では必須の品質チェック方法があり
  • 現在では必須となっているSassの学習パートもあり

そして最後に中級編の最終課題として、実践レベルのコーディング演習課題があります。

デイトラ中級編最終課題が超重要(ためになる)

実案件では納期が短いことも多いので、この課題もただ終わらせるだけでなく「3日以内でコーディングすること」と条件があります。

逆にこのカンプを3日以内でコーディングできたら、実務は問題ないということになりますね。

また、これは有料化以降導入されたものですが、最終課題を終えた後は歴戦のマークアップエンジニアの解答コードを見ることができるんですね。

これって実はめちゃくちゃ貴重なんですよ。

私たちフリーランスは直接コーディングを教えてもらったりレビューしてもらえる機会がほとんどないので、

こういった「現場のweb制作会社流のコード」と自分のを見比べられるってハイパー貴重なわけですよ。

僕もコードを確認しながら、「なるほどなぁ」と思う部分があったので、これだけでもお得だなと思いますね。

  • srcsetを使いこなしているか
  • dt,ddを使いこなしているか
  • JavaScriptでフォームにバリデーションをかけられるか

1つでも怪しいのなら、この課題の意義は大きいです。
蔑ろにされそうな部分まで矯正することができます!

デイトラweb制作コース上級編の内容

ここまででHTML,Sass,jQuery,JavaScriptを使用したコーディングは行えるようになりました。

ここからはいよいよWordPressの勉強に入ってきます。

WordPressがつかえれば、毎月20万以上安定して稼げるスキルは手に入ります。

私自身フリーランスのweb制作者として活動していて、案件の半分はWordPressが関わっていますね。

引用元サイト:https://kinsta.com/jp/wordpress-market-share/

根拠として、よく「全世界のサイトの1/3はWordPressでできている」と言われるのですが、

この画像からも分かる通り、2020年度または2021年度中には40%にまでなりそうなので、

今のWordPressを取り巻く案件の状況は目下5年は変わらないかなと思います。

デイトラ上級編1週目

で、WordPressはPHPで作られているので、上級編ではまず「PHPの基礎」を学んでいくのですが、ここの動画も神的にわかりやすく、声が出ました

デイトラ wordpress

特にオブジェクト指向のところですね。

WordPressって基本的にPHPのクラスの集まりなので、インスタンスを作成してプロパティやメソッドを呼び出して活用するんですが、

その内部の動きを知るのに、オブジェクト指向の知識が必要になるんですね。

このオブジェクト指向というのがまた曲者で、多くのプログラミング学習サイトでも「結局わからん!」となってしまうのですが、

デイトラ上級編の解説は僕がこれまで見てきた「オブジェクト指向」の解説の中で、一番わかりやすかったです。

特に、「ECサイトを作ろう」というワクワクさせるようなタイトルなのがいいですね!

実際にクラスを作ってショッピングカートもどきを作るのですが、非常に楽しかったです。

デイトラ上級編2週目以降〜

PHPの基礎を終えた後はいよいよWordPressに入り、このようなメディア、ブログ型のサイトを作っていきます。

デイトラweb制作コース

ここは以前のデイトラ3rdと同じ内容で、以前の記事「2020年WordPressのおすすめ勉強法」「WordPressのおすすめ教材はダントツ30DAYSトライアル3rdです」

でも述べているのですが、

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とにかく実案件で頻出のポイントを意識した作りになっているので、この教材をこなすことで、実案件に必要な「自走能力」を鍛え上げることができます。

デイトラ 卒業課題

そして、これは有料化の後に追加されたものですが、デイトラ上級編の最後には卒業課題がついています。

デイトラ卒業課題

なんとこちら、実案件に使われたデザインカンプでして、実案件レベルのWordPress実装を体験することができます。

そして一番美味しいのが、この課題をこなす上でAdvanced Custom Fields PROという、

実務でほぼ毎回使うカスタムフィールドプラグインの練習をすることができます。

もし、

「繰り返しフィールド」というワードを聞いて、実装方法がパッと出てこない方は全員取り組む価値があると思います。

それほど、これを知っているか知らないかで提案の幅が変わってきます。

そして、この最終課題も実績搭載可能なので、デイトラの卒業課題を持ってポートフォリオも即戦力レベルであることを証明できるものが揃うことになります。

実装要件を鑑みるに、こちらのコーディングまで完走された方は実力的に即戦力なので、

web制作会社に転職を考えられている方などは特に完走しておくと、かなり破壊力抜群なんじゃないかなと思います。

ちなみに完走するとこのような画面になります。

デイトラのデメリット?

ここまで「デイトラ」のいいところを紹介してきました。

多分褒めてばっかりだったので

怪しむ人
怪しむ人
「こいつきな臭いな」

と思われたかもしれません。

疑わしいと思った方は、実際の利用者の声を#デイトラでtwitterで検索するとわかるので、検索してみるといいかなと思います。

あくまで中立的な立場で記事を書いているので、デメリットというか、注意点もいくつか上げていきます。

デメリット①前のデイトラを2ndまで完走した人

実務経験者やデイトラを2ndまでやった人は購入する必要ないかも

というところですかね。

学習内容の6,7割ぐらいは一緒なので、過去に2ndの最終課題まで終わらせてるような人だったら、あとはWordPressぐらいなので独学でもいいような気もします。

デイトラを用いないWordPressの学習については以前ブログに書いていますので、そちらを貼っておきます。

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逆にProgate終了レベルの人とかは、レベル的にデイトラ1stのDAY5ぐらいだと思うので全然お勧めできます。

  • 現在デイトラは受講生のフィードバックをもとに日々改善してるのと、
  • 受講生のモチベーションを上げるためにサービス内に新機能をリリース予定なのと、
  • これから新しいコンテンツもまだまだ投下されていくのと、
  • 流れ的にこれから「デイトラ」を完走された方に色々メリットがあるように整備されていく

みたいなので、安い今がいいのかなとは思います。

今は安すぎて絶対この後値上げするので笑

デメリット②就職転職保証ではない

よく転職斡旋したり保証するスクールがありますが、デイトラはそういったものは一切ありません。

メンターへの質問も基本的には技術的な面になるので、転職サポートを全面的に得られるサービスではないです。
あくまで自分で頑張るのが前提です。

web制作学習は挫折率が高い話

デイトラで結果を出して欲しい

ここまでデイトラがweb制作学習にオススメである所以をお話ししてきたんですが、ここからちょっとデイトラからずれて、

僕が個人的にweb制作学習で大切だと思っていることについてお話しさせていただきます。

「web制作フリーランスとして初案件を獲得するまでにやったこと」という記事でも述べているんですが、

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残酷な事実として、

「Web制作は9割の人が挫折する」

ということがあります。特に独学の場合ですね。

駆け出しの方
駆け出しの方
「web制作の学習を始めました!」

っていう声はTwitter上でもたくさん見かけると思うんですが、

仕事を受注して継続してお仕事できている人は本当に一握りです。

ここでお聞きしたいんですが、

みなさん、何のためにweb制作を学習されてますか?

おそらく大半の方は、「仕事にしたい」か「自分の会社のビジネスで活用したい」だと思います。

だとすると、

「学習フェーズ」と「実務フェーズ」という「2つの大きな壁」を超えないといけないんです。

そして、「実務フェーズ」の方が難易度は高くなります。

学習と違って実務は与えられるものでなく、自分で掴みにいくものだからですね。当然営業とかしないといけません。

なのでこの「学習フェーズ」を早めに終わらせて、さっと「実務フェーズ」に入ることが大切になります。

私が紹介したデイトラは

「学習フェーズ」を「最も効率よく乗り越える手段」

として紹介しました。

別にここの「学習フェーズ」を独力で終わらせられる人であれば、スクールや有料サービスを使う必要はないと思います。

でも現実としてできてないですよね。

僕が今発信をしているのは最初にも述べたとおり、「過去の駆け出し期の自分を救うため」です。

駆け出し期がどれだけ「先が見えず不安になるか」僕はよくわかります。

初学者の方にちゃんとおすすめできるようなコンテンツかどうか、このレビューを行う前に私はめちゃくちゃ内容を精査しましたし、

自分に利害関係がないので、フラットに見れたと思います。

何が何でも私は絶対にweb制作を仕事にする

そんな強い気持ちを持った人は、ぜひ活用して、結果を出して欲しいなと思います。